2016年07月30日

暮しの手帖



『暮しの手帖 』夏 2016
娘は私に(読み終えたら)届けてくれます。

今号は私から待っていました右矢印2︎(*^^*)

この号には直線裁ち、手作り椅子や家具、ホットケーキなどなどが載っています。
最初に記事が出た時の時代背景がリアルに伝わってきます。

今更感は全くなく、新しい️

ある友人が言いました。暮しの手帖は、「若い頃に母を亡くし、結婚してからは特に家事やマナーについて、母から教わる代わりに本を手本にしてきた」と。

特別付録も嬉しいです(^-^)
創刊号『美しい暮しの手帖』




下写真は9号までの表紙絵です。



老眼が進み、読み続けられませんが
、どこを開いても飽きません。

暑い今日、
ハチミツ水にバジルを浮かべて飲んでいます。

posted by くろまめ at 16:13| Comment(0) | 日記

宮日ふるさと便り



「シャクナゲの花見ろかい」

私も行けたら参加したい!

「みろかい」ってね。それはねー
無着成恭先生ふうに言いますとー

「見ましょうよー」とお誘いしているのね。銀鏡の人たちの言葉は優しいですね〜。
posted by くろまめ at 13:06| Comment(0) | 日記