2019年07月19日

甘納豆


午前中は生温い南風が吹き、洗濯物が風で飛ばされそうでしたが夕方にかけていくぶんか涼を感じています。

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粉末寒天で甘納豆を完全消費することにしました。

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袋分けしてありますが……
湿度のせいで袋の中で豆が汗かいているのを見てしまいました。

次回は畑のトマトを使ってフレッシュトマトジュース寒天を作りたくなりました。

昭和30年代、一般家庭に家電普及が進んでいく中であっても棒状の寒天は山村の寄り合いの時の料理を彩ってくれていました。
母は寒天を大鍋で煮て溶かすのに汗だくだくになっていました。山の湧き水で冷やし固めていました。

粉末寒天粉は時短も時短。
だからでしょうか。楽しくなります。



posted by くろまめ at 17:46| Comment(0) | 日記